麻雀点数道場 変更履歴 現行バージョン: v12.0.0 v12.0.0 2026-10-22 ・タイトルを「麻雀点数道場」に変更。 ・副題「役・翻・符・点数計算をマスターする」を表示。 ・タイトル列の右下に「Created by たびお」、画面最下部に「© 2026 たびお」を追加。 ・使い方・早見表も同じ名称と著作者表記に統一。 ・計算エンジン、出題、音声、牌描画、問題データのJavaScriptは変更しない。 ・変更前のv11.0.0配布ZIP(全22ファイル)をold/v11.0.0/麻雀点数練習帳.zipに保管。以前の旧版も保持。 v11.0.0 2026-10-22 ・牌サイズの先頭に「0・並べて牌全体を表示」を追加。手牌・副露・カンの追加牌・和了牌を横一列に収める自動調整。 ・0番は実際の表示領域の幅に応じて共通の牌サイズを計算し、ドラ/裏ドラも同じ大きさに調整。画面幅・文字サイズの変更にも追従。 ・0番では牌名を省略し、一列表示を固定。1〜7番では従来の固定サイズと表示切り替えを利用。 ・音声設定は「効果音」「発声」のチェック2つに整理。発声タイミング選択を廃止し、0秒ダン・1秒ダン・2秒ロン/ツモに固定。 ・最初の効果音を、開始操作内で条件欄の組み立てより先に再生。 ・前提条件はハッチング付きの欄に常時表示し、該当しない問題は「無し」と記載。 ・変更前のv10.0.0配布ZIP(全22ファイル)をold/v10.0.0/麻雀点数練習帳.zipへ保管。以前の旧版も変更せず維持。 v10.0.0 2026-10-22 ・文字サイズと牌サイズを、それぞれ独立した7段階の設定に分離。両方の初期設定はレベル4。 ・牌は文字サイズに依存しない共通寸法へ変更。手牌・和了牌・チー/ポン/カン・ドラ/裏ドラ・見本牌の大きさを統一。 ・一列表示も牌サイズを保持。自動縮小と局所的な拡大をやめ、必要な場合は横スクロールで確認する方式へ変更。 ・翻・符による和了点、本場、供託を別々に説明し、最後に合算する4段階の表示を追加。 ・和了者の合計に加え、自分の受け取り/支払いも和了点・本場・供託に分解。供託は支払者に加算しない。 ・本場込みの点数を「和了点」と呼んでいた説明を修正し、二重加算を防ぐ検証を追加。 ・変更前のv9.0.0配布ZIP(全22ファイル)をold/v9.0.0/麻雀点数練習帳.zipへ保管。v7・v8の保管ZIPも維持。 v9.0.0 2026-10-22 ・今回の新しい指示を基準に、100問・役/符/点数・出題演出・設定・早見表を再確認。 ・回答に和了者・放銃者の一覧を追加し、席・自分か相手か・親/子を明示。 ・ロンでは放銃者以外の2人の支払いは0点、ツモは放銃者なしと説明。回答の読み上げ用テキストにも放銃者を追加。 ・解説末尾のツモ支払い表に、全問題で3通りの親子関係の具体的な計算式と支払額を掲載。 ・表は基本点と本場を共通にした比較例であり、同じ手牌を席や和了方法だけ変更した点数ではないと明記。 ・使い方はPC単体での起動を中心にし、同期フォルダーの説明は任意で開く補足へ整理。 ・変更前のv8.0.0配布ZIP(全22ファイル)をold/v8.0.0/麻雀点数練習帳.zipに保管し、変更前ソースとの一致を確認。 ・v7.0.0の保管ZIPは変更せず保持。履歴付きZIPに両旧版を同梱。 v8.0.0 2026-10-22 ・変更履歴.txtを追加。使い方に現行バージョンと変更履歴を掲載。 ・練習画面のフッターから、バージョン変更履歴を開けるようにした。 ・バージョン変更前の完成版ZIPをold内のバージョン別フォルダーに保管する運用を開始。 ・v7.0.0の配布ZIPをold/v7.0.0/麻雀点数練習帳.zipに保管し、変更前の全19ファイルとの一致を確認。 ・Googleドライブ・OneDriveのPC同期フォルダーから起動する方法を使い方に追加。 ・最新版のみの通常ZIPと、oldフォルダーを含む履歴付きZIPを用意。 ・次回以降の保管・更新・検証・配布手順をリリース手順.mdに記載。 v7.0.0 2026-10-22 ・文字と牌のサイズを7段階へ変更。レベル4を標準(ブラウザ標準サイズの100%)とした。 ・倍率は75・87.5・93.75・100・112.5・125・150%。Windowsのシステムフォントを優先。 ・早見表にも同じ7段階を適用。説明書とサイズ変更テストを更新。 v6.0.0 2026-10-22 ・最小サイズで手牌・副露・カンの追加牌・和了牌を画面幅に合わせて横一列に表示。 ・「牌を拡大」「全体を一列」の表示切り替えを追加。 ・全100問の牌数・並び順と、画面幅320〜1440pxの幅配分モデルを検証。 v5.0.0 2026-10-22 ・自分/相手、親/子、ツモ/ロンの8場面を各12〜13問、計100問に調整。 ・自分の和了50問・相手の和了50問、ロン50問・ツモ50問、和了者が親50問・子50問。 ・受け取り・支払いを明示し、各家の授受・本場・供託を解説。 ・嶺上・海底・河底・搶槓・一発・ダブル立直などの前提文を条件欄に整備。 履歴・保管の範囲 ・v5〜v7の記載は、既存の開発記録・検証結果から整理したものです。 ・v5より前の詳細履歴は残っていません。推測による履歴は追加しません。 ・旧版の実ファイルの保管はv7.0.0からです。それより前のZIPは残っていません。 ・麻雀点数練習帳.zipは最新版のみ。麻雀点数練習帳_履歴付き.zipにはoldフォルダーも含めます。 ・次回以降も、変更前にold/v旧バージョン/を新規作成し、直前の完成版ZIPを保存します。 ・過去の保管フォルダーは変更・上書きしません。